紀州じんろ太鼓
世界的に有名な舞太鼓あすか組の飛鳥大五郎氏を師とし神路原(こうろばら)神社のもとで平成8年に結成されました。
神路原神社に伝統として残るものをという願いのもと、主に神路原神社の祭典を中心に奉納演奏としてつとめられています。現在のメンバーは男女併せて13名で活動されています。紀州じんろ太鼓の持ち曲としては、飛鳥大五郎氏作曲の初めての曲“紀州じんろ太鼓”、同氏作曲の“深山(しんざん)”、“打てや囃さん”、そして舞太鼓あすか組で活躍され、それから独立して“四神”というチームを結成した伊藤弘典氏作曲の“歩(あゆむ)”、“じんろ囃し”、“水の都”、“万燈灯”の7曲があります。
神路原神社に伝統として残るものをという願いのもと、主に神路原神社の祭典を中心に奉納演奏としてつとめられています。現在のメンバーは男女併せて13名で活動されています。紀州じんろ太鼓の持ち曲としては、飛鳥大五郎氏作曲の初めての曲“紀州じんろ太鼓”、同氏作曲の“深山(しんざん)”、“打てや囃さん”、そして舞太鼓あすか組で活躍され、それから独立して“四神”というチームを結成した伊藤弘典氏作曲の“歩(あゆむ)”、“じんろ囃し”、“水の都”、“万燈灯”の7曲があります。
現在神路原神社にとどまらず、様々な所で活動を行うとともに、伊藤弘典氏指導のもと新しい曲に取り組み、様々な形式の太鼓に挑戦し練習を重ねられています。H17年4月には愛知万博にて
伊藤弘典氏のもと、多数のチームと共に出演しました。
代表は田中忠男氏。
<和太鼓やってみませんか?>(大人太鼓・子供太鼓)
興味のある方、人前に出るのが苦手な方、様々な事情をお持ちの方何かを始めてみませんか?太鼓を通じて様々なことを学べます。(練習は週2回、子供は週1回)
お問い合わせは神路原神社まで。
伊藤弘典氏のもと、多数のチームと共に出演しました。
代表は田中忠男氏。
<和太鼓やってみませんか?>(大人太鼓・子供太鼓)
興味のある方、人前に出るのが苦手な方、様々な事情をお持ちの方何かを始めてみませんか?太鼓を通じて様々なことを学べます。(練習は週2回、子供は週1回)
お問い合わせは神路原神社まで。
雅会
和歌山の各土地土地の民踊を中心にお祭りなどに奉納させていただいております。
民踊を通じて、各土地についた御先祖様や仏様に喜んでいただくありがたい民踊です。
又、神路原神社独自の“神路原音踊”和歌山の歌姫“春菜美保”さんの歌声にあわせつとめさせていただいております。
民踊を通じて、各土地についた御先祖様や仏様に喜んでいただくありがたい民踊です。
又、神路原神社独自の“神路原音踊”和歌山の歌姫“春菜美保”さんの歌声にあわせつとめさせていただいております。
是非、みんなで民踊をありがたく、楽しくおどりましょう!
獅子舞
平成14年5月の正遷宮に、青年会では高積神社の獅子頭をお借りし、獅子舞を奉納させて頂きました。
正遷宮終了後、青年会では新たな目標として、おしえ親神様生誕100年祭に新しい獅子頭をお供えさせて頂くことを打ち出し、その資金をつくるため、様々なアルバイトをし100年祭の真心のつとめとしてつとめさせて頂いて参りました。
これから獅子舞を青年会の伝統芸能として、勢いを持ってつとめさせて頂き、また永遠に残していけるように頑張っていきます。
正遷宮終了後、青年会では新たな目標として、おしえ親神様生誕100年祭に新しい獅子頭をお供えさせて頂くことを打ち出し、その資金をつくるため、様々なアルバイトをし100年祭の真心のつとめとしてつとめさせて頂いて参りました。
これから獅子舞を青年会の伝統芸能として、勢いを持ってつとめさせて頂き、また永遠に残していけるように頑張っていきます。
巫女の舞
神路原神社におきまして、獅子舞とあわせて、青年会で巫女を中心としてつとめさせていただいております。
約20名近くの巫女で、伝統として残していけるよう練習に励んでいます。
今までの“豊栄の舞”に加えて、最近“浦安の舞”を奉納させていただいております。
新しい舞に挑戦しながら、すばらしい舞を奉納できるように頑張ってまいりたいと思います。
約20名近くの巫女で、伝統として残していけるよう練習に励んでいます。
今までの“豊栄の舞”に加えて、最近“浦安の舞”を奉納させていただいております。
新しい舞に挑戦しながら、すばらしい舞を奉納できるように頑張ってまいりたいと思います。

